2007年09月08日

クリップ0908

再送:ネパール航空、機体の不具合受けヤギ2匹をいけにえに
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070905-00000296-reu-ent

現役女子高生が高校野球監督に!
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2007/09/08/11.html
そもそも何で監督なの?

ダイノジ・大地洋輔、エアギター世界選手権で「2連覇しちゃいました!」
http://contents.oricon.co.jp/news/entertainment/47859/

好調なのに…ヒルマン監督退団へ
http://www.sponichi.co.jp/baseball/flash/KFullFlash20070908043.html
日本ハムはすごい
編成もスカウトも
でもヒルマン監督の後はつらいだろうなぁ
タグ:エアギター
posted by なか at 21:09| Comment(9) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
2199年、地球は謎の異星人・ガミラス帝国による攻撃を受け、滅亡の危機に瀕していた。ガミラスの遊星爆弾により大地は放射能に汚染され、地下へと逃げ延びた人類は、緩やかな滅亡を待つばかりであった。そんな中、14万8千光年の彼方にあるイスカンダル星より、放射能除去装置・コスモクリーナーの情報がもたらされる。同じくイスカンダルから伝えられた未知の駆動機関、波動エンジンを搭載した人類最後の切り札・宇宙戦艦ヤマトは、コスモクリーナーを受け取るため、遙かイスカンダルへと旅立つ。1年後に訪れる人類滅亡の日までに、ヤマトは地球へと帰り着けるのか……。
 
Posted by 0 at 2007年09月09日 11:54
時に西暦2199年。地球は謎の星ガミラスの遊星爆弾の攻撃により、放射能の充満した死の星と化し、人類滅亡まであと1年を残すのみ。そんなとき、遥かな14万8千光年かなたの星、イスカンダルから「放射能除去装置」を取りに来るよう、メッセージが届く。九州坊が岬に眠る戦艦大和に新たな使命が託されようとしていた。
Posted by at 2007年09月09日 11:58
スターシャからのメッセージに最後の希望を託した沖田艦長は、イスカンダルへの旅を決意する。戦艦大和は、イスカンダルの惑星航海用波動エンジンを搭載し、宇宙戦艦へ生まれ変わろうとしていた。兄の守を先の戦いで失い、傷心の古代進は、同じ訓練生の島大介とともにある召集を受ける。そこは・・・。
Posted by at 2007年09月09日 11:58
ヤマト出現にうろたえるガミラス冥王星基地指令のシュルツは、これを殲滅せんと超大型ミサイルを地球に向けて発射する。一方、ヤマトは乗組員の乗艦、エネルギーの注入と発進準備に追われる。刻一刻と迫る超大型ミサイルをヤマトは撃破できるのか。
Posted by at 2007年09月09日 11:58
超大型ミサイルを撃破し、発進に成功したヤマトは、29万6千光年を航海するのに不可欠なワープ航法のテストに入る。ガミラスは空母と戦闘機による攻撃をヤマトに仕掛けてくる。
Posted by at 2007年09月09日 11:58
ワープ航法で生じた装甲の亀裂を修理したのも束の間、今度はエネルギー伝導管に異常を来たし、木星の引力に引き込まれてしまう。その前方、メタンの海に姿をあらわしたのは伝説の浮遊大陸だった。そして、そこにもガミラスの前線基地があり、ヤマトに執拗な攻撃をしかけてきた。一気に決着をつけるべく沖田艦長は波動砲の使用を決断する。 
Posted by at 2007年09月09日 11:59
波動砲の使用によって焼け付いたエネルギー伝導管を修理するため、ヤマトはコスモナイト鉱石のある土星の衛星タイタンに向かう。鉱床発見に手間取った古代・森・アナライザーの一行はガミラスのパトロール隊にみつかり、交戦し、危ういところを氷原に落ちていた一丁のコスモガンの発見により、切り抜ける。そのコスモガンの持ち主の名は・・・。
Posted by at 2007年09月09日 12:00
冥王星にさしかかったヤマトは地球への遊星爆弾攻撃の根源であるガミラス冥王星基地を撃破しようと決意する。しかし、波動砲は原生生物を保護する観点から使えない。他の兵器を用いて、基地に接近、攻撃をしかけるヤマトだが、ガミラスはそんなヤマトを必殺の兵器、反射衛星砲で攻撃する。ヤマトは深く傷つき、冥王星の海に沈没していく!
Posted by at 2007年09月09日 12:01
これ手打ち?コピペ?
とにかく乙かれでした。
最後まで読んだよ。
初めて聞いた。
Posted by なか at 2007年09月10日 20:18
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